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平成26年03月23日

へき地のみんなを応援します!三重県へき地医療支援機構

平成25年度 東海三県へき地医療研究会

へき地医療機関における活動事例の報告や参加者によるワールドカフェを行いました。
様々な職種や世代の37名の方々にご参加頂き、発表者だけでなく、フロアからもたくさんのご意見を頂きました。

アンケート結果はこちら(岐阜県へき地医療支援機構 ご提供)

 日時:平成26年2月22日(土)13:30~17:00

 会場:じゅうろくプラザ
     岐阜市橋本町1丁目10-11、(TEL)058-262-0150
 

研究会の様子

一般演題 13:40~

座長:
 側島 友 氏
 (愛知県へき地医療支援機構 専任担当官)
  • 「奥三河家庭医療専門プログラムについて」
     松久 貴晴 氏(新城市民病院)
  • 「地域に展開する医療福祉ネットワーク」
     前田 小百合 氏(三重県立志摩病院)
  • 「地域医療をめざし、楽しむこと、つながりがあること、学びの場があること」
     太田 浩 氏 氏(揖斐川町春日診療所)
  一般演題 前田氏 一般演題 太田氏
前田氏 太田氏

 

ワールドカフェ 14:30~

 『へき地医療の現場で自分を磨き続けよう』

座長:
 土屋 邦洋 氏
 (岐阜県へき地医療支援機構 専任担当官)
コーディネーター:
 廣瀬 英生 氏
 (郡上市地域医療センター)
基調講演:
 伊左次 悟 氏
 (岐阜県国保白川診療所)
 野口 正満 氏
 (三重県へき地医療支援機構 専任担当官)

ワールドカフェでは、「地域で生じた課題の解決方法を考えよう」をテーマに3~4名のグループに分かれ、医師・看護師・ソーシャルワーカー・行政・一般など、色々な方と意見を交えました。多くの意見を聞き知ることができました。
  ワールドカフェ 廣瀬先生
コーディネーターの廣瀬先生
 

ワールドカフェ

  ワールドカフェ 村上教授
皆さん真剣に話し合っております。   村上教授からお言葉をいただきました。

 

懇親会

普段なかなか交流のない教員、へき地医療機関関係者、行政関係者が情報を交換し、今後もより一層協力して様々な取り組みを行っていこうと盛り上がりました。

本ページに関する問い合わせ先

三重県 医療保健部 医療人材課 医師確保班 〒514-8570 
津市広明町13番地(本庁4階)
電話番号:059-224-2326 
ファクス番号:059-224-2340 
メールアドレス:iryokai@pref.mie.lg.jp

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

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