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知事定例記者会見

知事定例会見録

平成18年 7月 4日
       於 プレゼンテーションルーム

1.発表項目

なし

2.質疑応答

(質)

知事交際費の話ですけど、6月29日に津地裁で、会合への支出2万円のうち1万円を超える会費の負担というのは社会通念上違法だという指摘で、1万円分を県に返還するようにという判決がありましたけれども、これについて知事のお考えと今後の対応をお願いします。

(答)

「月一会」でありますけれども、私が知事に就任しました時に、もう30年来ずっと続けられている懇談会だそうでございました。大手企業それから金融機関、マスコミ関係の社長さんであるとか新聞社等では支局長さん、そういう人たちが参加をする会であり、そういう意味では意見交換、あるいは情報交換の、そういう場であるということでした。そして、これまで三役が毎回ではありませんけれども、年に1、2回出るようにしているというような、そんなお話でございました。したがいまして私も、知事になりましてから平成15年に、実は2回出させていただいた経緯がございました。今回、裁判でああいった形で地裁の方で出てまいりました。知事交際費につきましては、私も従来から適正に執行していかなければならないと、こう考えてまいりましたが、今回のこの件については、私どもの主張について認められなかったということは大変遺憾なことでございます。しかし、今回の判決についてはその内容をよく検討いたしまして、県民の視点から、よく考えた上で対応を決定していきたいと、こう思っております。なお、今後とも交際費の適正執行については徹底を図ってまいりたいと、このように思います。

(質)

丸山副知事が国に戻られて、望月さんがいらっしゃいますが、丸山副知事に対する思いとか労いの言葉と、それと今度の望月副知事に対する期待をお聞かせください。

(答)

丸山副知事にはこの2年間、私にとりましては非常に大事な補佐役を務めていただいたと、こう思い、感謝しています。特に丸山副知事は、地方行政についてこれまで何度も地方行政の現場の仕事にも携わってこられました。そういう意味では、全てに精通されているところであります。特に財政にも非常にお強いし、また消防庁等にもおられたことがあって危機管理の面からも非常に適切にいろいろと意見を言ってくれましたし、また副知事という立場からリーダーシップを発揮してもらったと、こういうふうに思っております。特に三重県の場合にいろいろとRDFの件やフェロシルトの問題や、そういう危機管理の観点からの対応が非常に多くありました。そういう意味から、非常によくやっていただいたと感謝しております。なお今回、丸山副知事が国の方に戻られるということになってまいりました段階で、丸山副知事に代わって今回、望月さんにおいでをいただくということになったわけでありますけれども、当初から丸山副知事が非常に私にとってはありがたい補佐役でありましたから、同じような観点から財政だとかあるいは危機管理の面だとか、いろんなポイントを申し上げて、そしてそれにふさわしい特に優秀な方においでをいただきたいなというお願いを私の方からも申し上げて人選を進めていただいたという経緯がございます。また丸山副知事については戻られてから、国の重要な仕事、特に今、地方にとって国が今後どうやっていくかという大変大きな問題でありますから、三重県で感じ取っていただいたこと、学んでいただいた部分も多くあろうかと思います。ぜひ頑張ってもらいたいと、こう思いますし、丸山副知事もこの三重のことについて今後も関心をを寄せ、またできる協力はしたいなということを言っていただいております。元気に、さらに活躍されることを期待しています。

(質)

これは、改選を来年した後に多分出納長がなくなって2人副知事になると思うんですけれども、そういうことを見越して総務省ポストを返して、県土整備部のように次長級を総務省からもらって内部昇格での副知事であるとか、そういう考えは今回はなかったんですか。

(答)

私としては任期の最終年度であります。出納長制度が今回また変わってくることやそういうことについて、いずれ三重県としてどう対応するかということがありますが、当面の私の県政においては、今の形をとったところでありますけれども、今後、副知事制度そのものを県としてどう考えていくのかということは、今後の課題だと思っています。

(質)

望月さんとは以前、面識はあったんですか。

(答)

特に何度も会ったり、以前の別の仕事で関係があったとか、そういうことはありません。

(質)

先日お会いになったのが実質初めてですか。

(答)

そうではありませんけれども。そういう交渉の過程のことについては申し上げません。

(質)

事前面談があったんですか。

(答)

もちろんそれを決めるまでに話をして、そして積み上げたところであります。

(質)

最初に、ふさわしい優秀な方をお願いしたということですけども、その面談に手応えがあったから来ていただくことになったんですか。

(答)

そういう意味でのこちらからの要請に十分応えてもらったと、こう思ってます。

(質)

そのポイント、財政と危機管理を重視したいというお考えですか。

(答)

もちろん、総務省関係の方々については、地方自治全般についてはどの方もあるでしょうけど、そうは言え、特にやっぱり現場の部分に明るくていろいろ経験もさらに生かしておられるような、そういう立場の方がいいわけでありますが、特に今日の厳しい財政状況の時でありますから、財政面にも非常に強い方とか、三重県として幾つかポイントがあろうかと思います。そういう点で、危機管理やそういうことを申し上げました。

(質)

幾つかのポイントですけど、財政、危機管理、他にどういうものがありますか。

(答)

あと、地方自治全般のことですね。

(質)

それは合併とか、そういうニュアンスですか。

(答)

いや、そんな細かいことまでは言ってません。

(質)

国と地方との関係であるとか、そういったことですか。

(答)

やっぱり、それまでの役職だとか、地方でどういう経歴を持っているとか、そういうことはいろいろあります。

(質)

総務省から何人か候補が出てきて、その中から知事が選ぶという形なんですか。

(答)

交渉の過程のことは申し上げられません。特に人事のことですから。

(質)

丸山副知事の時もそうだったんですか。

(答)

交渉のことについては申し上げません。

(質)

2日の滋賀県知事選で、無所属で社民党の支持の、大学教授の嘉田由紀子さんが現職を破って初当選されて、地元の新幹線の県負担の駅建設を凍結するというようなことを公約に掲げて当選されたらしいんですけども、この件に関して知事の受け止め方というか、近畿府県知事会議でも一緒なんですよね、お隣り同士でもあるんですが、知事の受け止め方、反応を聞かせてください。

(答)

知事になりましてから国松前知事には、隣県ということであり、いろんな会議・会合、あるいは交流の場でお目にかかり、いろいろご指導もいただいてきたりしました。それだけに今回、ああいった選挙で、特に思わぬ落選ということになるんだと思いますが、私も皆さん方マスコミで報道されるところしか選挙のことについては存じませんでしたが、国松さんが絶対的に有利に進めておられたのかと思っておりました。それだけに、結果にはびっくりしたというのが正直なところでございます。今回、当選されました嘉田由紀子さんにつきましては、これは滋賀県民のそういう判断でありますから、当選されたことにお祝いを申し上げたいと、こう思います。これまで、滋賀県さんと三重県とでは、いろんな面で交流・連携もいたしてきているところであ・閧ワすので、また新知事ともこれまでの経緯を踏まえながら、今後について、できるだけ協力しながらやっていきたいなと、このように思っているところです。

(質)

嘉田さんとは、直接ご面識はないんですか。

(答)

ないですね。まだお目にかかったことはないです。

(質)

何か、滋賀県の方から連絡とか、今のところはそれもないんですか。

(答)

まだ当選されてすぐで、今、県庁内で大騒ぎしてるんではないでしょうか。

(質)

国松さんとは、選挙後とかに電話等をされましたか。

(答)

いや、していないです。選挙であのような結果でしたから、相当お疲れでしょうし。

(質)

国松さんが敗れた原因ですが、ニュースで知る範囲で、どういうふうに見られますか。

(答)

ちょっとよく分からないんですけど、「もったいない」という選挙のスローガンが非常に分かりやすかったとか、そういうのがあるのかも知れません。財政問題が厳しいというのは、これはどこでもそうですよね。三重県の場合には、全国的にまだ一番いいんではないか、などというような指摘を受けますけれども、しかしそれとても、三重県も大変な状況ですから、滋賀県さんがどういう状況なのか、そういう中で県民がどういうふうに、そういうことについて判断したのか、新幹線の駅の問題だとか、そういうことについては私もちょっと滋賀県のそういったプロジェクトの具体的な中身のことについては分かりません。そういうことについて評価しようがないです。

(質)

知事には、選挙戦中なり選挙前なりに、国松さんの応援をされたりとか祝電を打たれたりとか、そういうことは一切してないんですね。

(答)

はい、してないです。

(質)

「今回もよろしく」みたいな、国松さん側から連絡というのはありましたか。

(答)

ありません。

(質)

ひょっとしたら来年、知事がお出になるのかも、あるいは出ないのかもわかりませんが、一般的に都道府県知事選、今回のようなものの中で、新幹線の駅のような既にもう工事着手してるようなものを取り止めるというふうな、計画的なものの廃止という、そういう公約というのは、選挙をやる人としては勇気のあることだと思うんですが、その辺はどういうふうにお考えですか。実際、可能なのかどうか。

(答)

今回のああいう、新幹線の駅がどうこうという具体的なことについては、それによほど精通していないと評価できないことです。ただ、これは政治ですから、その時その時のいろんな課題があります。だからそれは、個別の課題の中身による話なんだろうと、こういうふうに思います。

(質)

女性知事は5人目だそうですが、そのことについては何かございますか。

(答)

女性の方が社会的にどんどん進出され、活躍されるといういうことは結構なことでございますし、そういう意味では、知事というのは一つの非常に注目される立場でありますから、女性の活躍の象徴的なところだと、こういうふうに思います。今後、大いにご活躍されることを期待しております。

(質)

滋賀の選挙そのものの話なんですけど、ニュースで見ると、国松陣営の、自民党と民主党の連携のことがうまくいかなかったんじゃないかという報道もあるんですが、そのことについて何かご感想はありますでしょうか。

(答)

私はそこまで分からないです。皆さんがいろいろ報道で書いておられるのかも知れませんけど、そんなにまだ、つぶさに読んでいるわけではありませんので。しかし、結果としては驚いたことでありました。今後いろいろ、選挙等の話題になっていく中では、話題にされやすい1つの例になるんではないですか。

(質)

今回、報道で言われるのは、新幹線の新駅が最大の争点になっていたということでしたけれども。約半年後、来年4月に知事選がありますが、その時の争点はどうなりそうですか。

(答)

私自身、今後のことについては、今、申し上げるような状況は全くありません。したがって、そういうご質問についてはお答えできません。

(質)

知事が替わったということで、「日本まんなか共和国」の福井までの4県の枠組みがありますよね、あの枠組みは継続するとかしないとか、何かそういうのはあるんですか。まだその話もしてないですか。

(答)

まだ全く。お目にもかかってないし、それから「まんなか共和国」とか、そういうことを新知事がご存知なのかどうなのかも知りません。任期がすでに始まっているのか、ちょっとその辺もよく知らないです。ですから、新知事が正式に就任されて、それ以降は多分、県政全般についていろいろと詳しく聞かれることだと思いますが、その中で三重県との関係、広域連携の話というのは、多分ご存じない面が非常に多くあるんではないかなと思いますから、そういうことを知っていただいた上でお目にかかる機会はもちろんあるんだろうと、こう思ってますが、私どもとしてはこれまでの連携・交流をやってきた実績がありますから、そういうものを基に、これについては、よりいいものにしていくために力を合わせていけたらと、こう思ってます。

(質)

F1の問題ですけれども、6月中に発表されるかどうかという話を聞いていたような気がするのですけれども、その後、知事の方には新たな情報なり何なりというのは入ってますか。

(答)

私も大変気になる一つの問題なのですけれども、まだ今のところ何も連絡、情報は入っていない状況であります。去年の例でいきますと、6月の末までには開催の日程発表が出るのではないか、ということだったのですが、アメリカグランプリというのが開かれて、その後、フランスグランプリとの間ぐらいの日程で発表されるというのが去年の状況でありました。そのアメリカグランプリが、今年は2週間ぐらい遅れているということでありますから、そういった事も影響しているかもしれないと、こう思っております。いずれにしろ私としては、鈴鹿開催を含めた今後の発表が行われていくということを期待して待っているところです。

(質)

この前、関係者に書簡を出されましたが、その後、そういった要請あるいはお願いの行動というのは特にされていないですね。

(答)

行っていません。

(質)

アメリカグランプリは、この日曜日だったのと違いますか。

(答)

去年だとアメリカグランプリがあって、その次のフランスグランプリとの間の時点でということで、アメリカグランプリの開催が2週間ぐらい遅れたということなら、去年の発表が6月の末ぐらいだったですから、去年の例でいくと7月の半ばまでずれ込む、そういうスケジュールになっているのかな、という感じもします。ただこれは全くこちらが勝手に推測していることなので分からないことです。

(質)

三重用水なのですけれども、先週の金曜日に6月の鈴鹿市議会で出した、鈴鹿から三重用水の水を亀山に持っていかないという請願が全会一致で採択になって、これに基づき意見書が知事あてに出ていたと思うのですが、それについてのご感想と、現状の状況と今後どういうふうに対応されるかについてお願いします。

(答)

意見書が県に届いたということを、今朝、確認いたしました。私ども、この鈴鹿工業用水については、県としてはやはり鈴鹿市の地元の方々にご理解をいただき、早く工事を行い、給水開始時期に間に合わせたいということでございますが、やはり地元の方であのようなことが出ておりますので、今後さらに地元のご理解を得られるようにしてまいりたいと、こういうふうに思っております。したがって議会の方からもああいった意見書が出てまいりましたので、それに対応はしなければいけないと、こういうふうに思います。

(質)

対応というのは具体的にどうするのですか。

(答)

県として意見書に対する考え方を何らかの形で説明しなけれないけないと。文書になるのかどうかは、担当の方で受け止めて対応を考えているところです。

(質)

その県としての考え方というのは、今でも鈴鹿工業用水からということを説明するのですか。

(答)

私どもとしては、それが一番いい方法だというふうに考えてきておりますので、そのことについて、議会の方にも説明をしていかなければいけないと、こう思います。

(質)

この問題で、川岸市長と直接話されたことはあるのですか。

(答)

この問題では、ないです。

(質)

ちなみに意見書というのはいつ届いたのですか。

(答:政策部)

昨日です。

(質)

郵送ですか。

(答:政策部)

郵送です。出したのは29日付けだったと思います。速達で来たのですが土日を挟んでおりましたので、知事の方に届いたのは昨日です。

(質)

川岸市長とは去年のF1の出張からのお付き合いですか。直接の会話というか、以前から顔見知りでしたか。

(答)

県議会議員をされていた時からよく存じ上げていました。

(質)

現状というのは関係部署から知事のところにどういう形で上がっているか分からないのですが、一応期限もありますね。もし鈴鹿工業用水から使うにしても条例改正が必要で、それが6月県議会が終わってしまったので、早くて9月県議会で条例改正しないと鈴鹿工業用水は引けない、使えないという状況の中で、タイムリミットがあると思うのですが、それが刻々と迫っている中で、今、知事はどのようにお考えですか。

(答)

おっしゃるとおり、これは時間との競争といいますか、時間に限りがありますから、そういう意味では担当者が最大限努力をしておりますけど、地元の理解が得られるように引き続きしっかり努力するように申しているところです。

(質)

そういう状態がこの2か月ぐらい既に続いていて、見方によっては膠着状態で、三すくみ状態ですね。県は県で市議会に説明したけれども、市議会としては本来、市と県の問題であって関知しないと、改良区は改良区で市の問題だと言って、市と県は話し合うかといったら市はこれは改良区の問題なのでという、逃げている状態が続いているから膠着状態になっているのですけれど、その辺の何か打開策はあるのですか。説明するだけですか。

(答)

状況をよく検討した上で、説明する相手につきましても、それぞれの方法をとっていきたいと思います。いずれにしろ地元の理解が得られなければできませんから、最大限理解を得られるようにしていくということです。

(質)

企業庁の関係で、膠着状態になっているRDFの処理料ですが、当初、ゴールデンウィーク前までには何とかしたいという話がありましたけでども、今はいつ頃になるか分からないという話になっているようですが、この件について知事のお考えと、どういうふうにしていきたいか、お考えがあればお願いします。

(答)

これも企業庁の方で一生懸命努力をいたしているところでございますけれども、県の当初の考え方が、なかなか市町とのギャップが大きすぎるというようなことでしたが、5月24日の実務者会議で県として少し新たに数字は出しておりますけれども、まだ今、市町との隔たりも非常に大きいような状況でありますので、新たにその上で適正な負担割合について、さらに協議を重ねてまいらなけれないけない。いずれにしろ、これについては市町側にも十分ご理解をやはり得ていきたいと思っています。

(質)

これはいつ頃までに収束しないといけない話なのですか。

(答)

4月からの料金に関わることでありますから、出来るだけ早くということです。

(質)

先週土曜日に橋本元総理がお亡くなりになったのですが、橋本元総理の死去に際して何かご感想はありますか。

(答)

橋本元総理のお顔は、実は愛知万博のオープニングの日に式典に参りましたところ、橋本元総理ご夫妻でいらっしゃっておりまして、私も久しぶりにご挨拶を申し上げたというところでした。大変お元気そうだったし、お年もまだまだ若いお立場でありますので、まさかこんなに早くお亡くなりになるとは思いもよらないことでございました。総理までされて、大変これまで政治の中で活躍されてきたわけであります。心からご冥福を申し上げたいと、こう思います。

(質)

国会議員時代にはかなり交流はあったのですか。

(答)

私も自民党におります時には、厚生関係中心とした政治活動、政策活動をやっておりました。それだけに、橋本さんとは何度もお付き合いをし、あるいは議論をさせていただいたところです。一番最後は、橋本さんが自民党の政調会長をやられている時に、私は政調副会長でございました。全体の政策の要の時に私は、厚生行政の担当の政務調査会副会長という立場でお仕えをしたということがございました。その後、党を違えた立場でありましたので、直接的に議論するという機会はありませんでしたけども、そういうことを今になって懐かしく思い出しております。

(質)

よく橋本さんは政策通と言われていましたけれども、知事ご自身もやっぱり橋本さんに対してはそういうイメージでしたか。

(答)

非常に当時の厚生省の役人以上に、以前からのいろんな法律、制度の経緯についてご存じで、それには大変驚きました。

( 以 上 )

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