伊勢志摩サミット開催地として、三重県は、「心に残る国際会議」の開催を支援します。
三重県には、伊勢志摩サミットが開催された志摩の美しい海などの自然や、日本人の心のふるさととして親しまれG7首脳も参拝された伊勢神宮、世界遺産の熊野古道、伊賀流忍者、鳥羽・志摩で活躍する海女さんなどの豊かな文化、そして伊勢海老、鮑、牡蠣、ふぐなどの魚介類や松阪牛、伊賀牛などのグルメがございます。こうした豊かな自然、文化、食を、三重県ならではの特別な国際会議開催にお役立てください。
お知らせ
2026年4月1日 令和8年度三重県海外MICE誘致促進補助金の受付を開始します2021年3月30日 国際会議等MICE主催者向けガイドライン及び実践事例集を作成しました
2021年3月12日 会議・レセプション施設を更新しました(一部施設に360度写真を追加)
2016年11月22日 国立大学法人三重大学と三重県との国際会議の誘致に関する協定を締結しました
誘致・開催支援について
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海外MICE誘致促進補助金 国際会議、企業ミーティング、報奨・研修旅行の県内開催に際し最大220万円までの補助が可能です→詳しくはこちら
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会議会場、宿泊施設、レセプション会場(三重らしいユニークな会場含む)、エクスカーションなど、主催者のニーズに合わせた開催案を提案します。何なりとご相談ください。
国際会議等MICE主催者向けの特設ページを作成しました。
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国際会議等MICE主催者向け特設ページ→詳しくはこちら
企業MI向けモデルコースを作成しました。
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企業が行うミーティング[M]、インセンティブ(報奨・研修)旅行[I]におけるモデルコースを作成しました。県内5地域(北勢・中南勢・伊賀・伊勢志摩・東紀州)をそれぞれ周遊するコースとなっておりますので、三重県内での企業MI開催のご参考となれば幸いです。
・企業MIモデルコース 簡易版(日本語)/(英語)
・企業MIモデルコース 詳細版(日本語)/(英語)
MICEプロモーション動画
会議・レセプション施設
規模や用途に応じて最も適した会場をご提案します。
ホテル花水木「花翠の間」

四日市ドーム

三重県総合文化センター大ホール

ユニークべニュー(心に残る、三重ならではのレセプション会場)

海女小屋

鈴鹿サーキット国際レーシングコースを使用したセレモニーイメージ

熊野古道センター
- 北勢エリア(鈴鹿サーキット/六華苑)
- 中南勢エリア(さいくう平安の杜/多気町油田公園/三重県総合博物館MieMu)
- 伊勢志摩エリア(野あそび棚/賓日館/海女小屋はちまんかまど/鳥羽水族館/鳥羽マリンターミナル/鳥羽市立海の博物館/海女小屋体験施設さとうみ庵)
- 伊賀エリア(史跡 旧崇広堂)
- 東紀州エリア(三重県立熊野古道センター)
アトラクション

志摩市の恵利原早餅つき
その地ならではの魅力的なアトラクションもコンベンションを成功させる大切な要素です。三重ならではのアトラクションをご紹介しますので、お気軽にお問合せください。詳しくはこちら。
エクスカーション・同伴者プログラム

伊勢志摩サミット首脳の伊勢神宮表敬
三重ならではのプログラムをご紹介しますので、お気軽にお問合せください。詳しくはこちら。
パンフレット(PDF)
三重大学との取組
2016年11月22日に国立大学法人三重大学と三重県が「国立大学法人三重大学と三重県との国際会議の誘致に関する協定」を締結しました。国立大学法人三重大学と三重県がそれぞれの強みを生かしながら相互に連携・協力し、県内への国際会議の誘致と開催を増加させることを目指します。
主な国際会議の開催実績
●2016年以降の実績(参加者200人以上)についてはこちら2018年6月26日~28日 第16回日ASEAN次官級交通政策会合の三重県開催結果
海女小屋でのレセプションが大好評でした。レセプションの動画はこちら。
2019年5月29日~31日 EXAT2019の三重県開催結果
三重県内のコンベンションビューローの支援制度へのリンク(いずれも県MICE補助金との併用可能)
- 桑名市MICE誘致推進事業補助金
- 四日市市コンベンション事業推進補助金
- 伊勢市集大会・合宿誘致補助金
- 伊勢志摩観光コンベンション機構 開催支援制度のご紹介 (注1)開催前年度の11月末までに申請が必要 (注2)伊勢市集大会・合宿誘致補助金との併用不可
産業観光の取組(海外企業経営者層を主な対象とした取組)
産業観光に関する県のホームページはこちら三重県産業観光推進協議会のホームページはこちら











